迎春 2026 世界が日本が少しでも穏やかな日々を過ごせますように

迎春 2026
初詣日和に恵まれた今年が始まりました。
いかがお過ごしですか?
1995年以降加速したといわれる「IT革命(インターネット)」から30年。
2010年代にはAIブームが始まって、
昨年は、庶民でもシニアでもAI普及と危機感を十分感じる年でした。
すごい時代に突入しているのですが、
まずは、一日一日、今をしっかり生きていくことでしょうか。(^^;
近況報告で恐縮ですが、昨年12/7(日)横浜市港北区民文化センター「ミズキーホール」での
NPO法人声物園主催の「INISHIE 古 参の巻 こまりごと」は、約400人収容のホールの客席も埋まり、
ご来場いただきましたお客様からは好評をいただくことができました。
ありがとうございました。m(__)m
世界はどんどん複雑多岐に、そしてスピードアップしている中、
ライブという空間でお客様と貴重な時間を共有できること、
そこに足を運びたいと思っていただけるように創意工夫をしていきたいと存じます。
▼少し早い告知ですが、
3/12(木)・13(金)・14(土)は、NPO法人声物園主催「INISHIE 古 四の巻 まよいごと」(時代もの)と
「ファミリー ~隠れた想い」(現代もの)が、50人収容(3公演)の「下北沢亭」で開催されます。
日本(人)が薄らいでいく現代に、大切な懐かしさが感じられるように、演者も気を引き締めています。
朗読はお腹から声を出して気持ちを表現するせいか、
心身の健康に直結し長生きしていらっしゃる先輩方々が多いです。
朗読はどなたでも手軽に始めることができますのでお勧めです。
今年も何卒よろしくお願いいたします。m(__)m